楽しんで珈琲教室

reforme2012-07-15

最初は細かい枝葉の知識より、基本的な事を踏まえて楽しく淹れましょう。何度か繰り返すとコツがつかめるはずです。抽出を含め珈琲には様々な考え方が有りますので、当店もその一つの基準です。
なるべく客観的で複雑にならない事を大切に丁寧に指導させて頂きます。
キーワードは、器具、温度、メッシュでしょうか。
もちろん品質の高いお気に入りの珈琲豆の使用が前提です。